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医院経営をリスクから守る

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このページでは、医療経営をリスクから守る方法について
お話したします。

医療経営をリスクから守る方法

 

ドクター「今年は患者さんが減って、資金繰りが大変なんだよ」

 

牧野「それは大変ですね。でも先生、昨年までは儲かっていましたよね。
その時の利益はどうされたのですか」

 

ドクター「まさかこんなことになると思っていなかったので使っちゃったよ」

 

牧野「先生、実は赤字の時に儲かっていた時の利益を有効に使う方法あるのをご存知ですか?」

 

ドクター「知らないなあ、もし本当に知っていたらやっているよ」

 

牧野「そうですよね。興味があるようでしたらご説明いたします」

 

 

 

医療法人経営において、資金繰りの悪化や赤字は避けたいですよね。
そのためにはお金を蓄えておくことが大切です。

一般的には内部留保で蓄えます。

ところが内部留保を増やすには多額の税金を払わないと・・・・。
だから思うようにお金が残りません。

日本の税率は世界的にみても高いことは先生ご自身が身をもって

体験していると思います。

 
 

 

・赤字の額に応じて含み資産を取り崩せば、ほとんど税金はかかりません。

・取り崩した含み資産は「雑収入」になるので、赤字を回避できる。


・含み資産を取り崩すタイミングを先生が決めることができるので、

税率が下がってから納税することができる


・退職時まで順調であれば、最後に全て退職金として先生の

個人の資産にできる

 

 含み資産をつくる方法とは

 

 

一般的には、株や不動産の購入などがあります。
でも医療法人の資金運用には様々な制限があり自由に資金運用をすることが

禁じられています。

 

そこで、私が推奨しているのが「生命保険」の税務上のメリットを最大限に

活用することです。


含み資産をつくるうえで、生命保険ほど効率的で確実な方法はなく、
この施策を皆様にお伝えしたいと思います。

 

生命保険を活用した「含み資産つくり」に興味のある先生は

お問合わせからお願いします。