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個人開業医のお金の残し方

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このページでは、開業医のお金の残し方についてご説明いたします。

個人開業医のお金の残し方

 

牧野「先生、多くの先生が思うようにお金が残らないと言うのですが、

いかがですか?」

 

ドクター「私も残らないよ」

 

牧野「6割の先生が採用したお金を残す方法があることをご存知ですか?」

 

ドクター「知らないなあ・・・」

 

このようにおっしゃる先生が多く、みなさん「意外に残らない」と

感じているようです。

 

先生はいかがですか?

 

先生が言う「残るお金」とは手取りの事でした。


手取りを増やすには、簡単な算式を理解するだけでいいんです。

 個人開業医のお金の残し方

 

 

 

 














手取りを増やすには

この3つの方法しかありません。

 

だから多くの先生は「③税金を減らす」ことを考えるのですが、
個人開業医が簡単に税金を減らす方法はありません。


ではどうすればよいのでしょうか?


方法は2つです。





つまり、毎月残ったお金を貯めようとしても、なかなか貯まりません。
だから入ってきたすぐに目に見えない安全で簡単に引出せない所に

移してしまうのです。


銀行は簡単に引出せます。だから思うように貯まりません。


生命保険は解約手続きが面倒です。
だから引出しにくいので、いつの間にかお金が貯まってしまいます。


また銀行の利率はスーパー定期10年で0.1%です。

生命保険の年金保険は予定利率1.25%です。


勿論銀行の利率と生命保険の予定利率は同じではありませんが、
長期に渡る運用においては、大きな差になります。


 


 

「なに言ってんだ!!バカじゃないの?」って

思った先生も多いかも知れませんね?

 

でも先生算式をもう一度見てください。


個人開業医のお金の残し方
 
 


 

売上を増やして、経費を下げれば、利益は増えます。
利益が増えれば税金は増えます。

つまり「税金を増やす」とは、利益を増やすことなんです。


利益を増やすには



売上あげて経費を減らす


しかありません。他の方法はありません。

 

では結果としてお金をためには「目の前からお金を消す」のと
「税金を増やす」のとではどちらが確実にお金が残るのでしょうか?


それは先生によって違います。

 

私は、じっくりと先生と面談して先生に合った答えを出しています。

 

ご自身に合ったお金の残し方を知りたい先生は「お問合わせから」

お願いします。